最新情報
- 08月05日・・・投資の格言はなかなか実行が難しい
- 07月10日・・・ドラクエ9のオンラインモードについて
- 06月15日・・・グロソブの分配金が減ってしまった
- 06月01日・・・海外ETFの中国A株を買う
- 05月03日・・・中国の人口増加による消費地への転換
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投資の格言はなかなか実行が難しい
2009年8月 5日
投資の鉄則は、流れに乗ると言うこと。
沈んでいく相場なのに、買いをしていたらどんどん損をふくらませていってしまう。
投資にはさまざまな格言があるが、あれを理解して実行するというのはなかなかできたものじゃない。理解はできる。そういうことなんだなと。でもそれを実行できない人の心があるのです。
もしかしたら、今は損でもいずれ上がってくるかも、、、とか期待を寄せてしまうのですね。だからFX 初心者の人などは、ずっと損をしたまま持ち続けてしまうのです。そして相場は思っていた以上に悪い方向へと向かってしまう。
早めの処理です。何事も早めスピードは一番大切なのです。
2009年8月 5日|
カテゴリー:資産運用
ドラクエ9のオンラインモードについて
2009年7月10日
ドラゴンクエスト9がもう明日発売です。
今回のドラクエは、オンラインモードに力を入れたらしく、
なんと!Wi-Fi通信でクエストがダウンロードできます。そして近くの友達と通信して同じ冒険を楽しめるのです。
って、あぁーぁ。どこがオンラインモードに力いれとんねん!
普通の機能にしか思えなくって仕方がない。
オンラインゲームのように全国の人と繋いで遊べるようにしてほしかった。なんのための通信機能なのか。
2009年7月10日|
カテゴリー:ゲーム
グロソブの分配金が減ってしまった
2009年6月15日
グロソブは、グローバルソブリンオープンの投資信託の略で、初めて聞くと何かの食べ物かと思ってしまった。もしくは悪い敵の名前とか。
5年ほど前から銀行がプッシュしてきた投資信託で、毎月分配金が出るタイプ。毎月出るので年金生活をしている方は、元本を減らさずに生活費が受け取れると退職金を一気に入れて投資していた商品なのだ。
その分配金はピーク時の半分くらいになってしまった。つまり生活費が半分になっているのだ。しかもピークのときに買った人にはつらいのだが、グロソブ自体の価格も落ちてしまっている。やく70%の下落である。
2009年6月15日|
カテゴリー:資産運用
海外ETFの中国A株を買う
2009年6月 1日
最近、日興證券の営業マンから、中国株の昇竜を勧められた。
これは、1万円からスタートしてオリンピックのちょっと前に、6倍にもなった投資信託である。しかし、今はその6倍の時を頂点として1万5千円まで落ちてしまっていた。
だが、営業マンが言うには、今は2万円まで戻ってきているとのことなのだ。そして、出来高が半端無く上がってきているというのだ。なるほどチャートを見ると出来高が10倍以上にもなっている。しかもつい4月、5月の話なのだ。
出来高が多くなれば、ちょっとした買いや売りではそうそう流れは変わらなくなる。今は中国に投資スルチャンスなのだ。だが投資信託は手数料が高いので、海外ETFとして、中国A株の通称パンダを購入した。これは最近4000円の値を付けたのだが、10000円を超えると見ている。とりあえず、20万円分だけ購入してみた。
2009年6月 1日|
カテゴリー:中国株
中国の人口増加による消費地への転換
2009年5月 3日
中国っていうと中華思想があって、「私たち中国が中心として世界はある」といった自己顕示欲の高い考え方なんですね。そして、社会は賄賂で成り立っているという。
だから、経済が順当に成長しないんですよ。残念なことに。オリンピックのときにどれだけぼろくそな運営になるかとひやひやしましたけど、なんとかごまかせたみたいですね。中国株の情報なら中国株サイトへ
投資対象としての中国は、とにかく人がおおくこれからも増えていくということから、経済消費の場として多くの先進国から注目を浴びています。また、そのことで、IT商品を輸出する場合は、そのプログラムソースを公開しろなんて、めちゃくちゃなことがあったりしました。あれを許したら中国はもうけもんですよね。研究の成果がタダで手に入るわけですから。
2009年5月 3日|
カテゴリー:中国株
REITはリートと読みます
2009年4月17日
投資法人だか、不動産法人だかが倒産している。黒字倒産というなんとも不思議な倒産だ。サブプライムによる世界的な不況を受けて、さらに会社にとって良くない噂が立ち、一斉にお金を引き下ろすことで、資金繰りが回らなくなったのだった。
不動産に投資するには、不動産そのものを買って人に貸すという方法もあるが、リートによる投資をした方が始めやすい。リートなら、多くの人からお金を集めて、個人では変えないようなビルなどを、法人相手に貸し、そしてその賃貸料を得るのだ。
ひとつのビルの収益が悪くても、いくつもビルを持っているのでリスク分散となるというわけだ。でも考えてほしい、今の世の中は、銀行からお金を借りてやっていた会社はどこも苦しい。この状況に新しく場所を借りて事業をするだろうか。撤退ならわかりやすいが。
2009年4月17日|
カテゴリー:資産運用
中国株の相場が下落しても、、
2008年8月27日
相場
中国株をずっと見てきた。ずっとというのはオリンピックが始まる前、にわかに中国株ブームが起こっていたずっと前からだ。だいたい5年くらい前になると思う。だから今から数えれば10年くらい前の話だ。
実際に中国の株は変えなかったので、現地に出向いて知り合いに口座を作るのを手伝ってもらった。現地に知り合いがいないと、口座を作って取引することすらできない状況だったのだ。ブームが終わって大きく中国株の相場は下落した、いや下落したからブームが終わったといってもいい。
10年前からみれば、下落しても5倍はあがっている相場なのである。つまりブームでは思った以上に価値があるものとして、相場以上に高騰するバブルになってしまうのだ。だからはじける。勢いのあるものは必ずなくなってしまうのだ。
2008年8月27日|
カテゴリー:中国株
システムトレードを使った資産運用方法の草案
2008年8月26日
資産を1億5000万欲しい。この1億5000万円は80%をシステムトレードで運用して、まったくのほったらかしにしたいと思う。そして運用益は税金を引いた後で1000万を年間稼ぎたい。税金を20%とすれば、年間1200万円の利益を得る必要がある。1億2000万円を年利10%で運用していけば可能な額となる。残りの3000万円はもっと積極的に投資していってどんどん増やしていく。もしも失敗しても5年あれば、また3000万円を作り出せるようにしておける。そのためのシステムトレードだ。
システムトレードの利点を挙げてみたい。
まず頭がいい感情がないコンピューターに任せておけるので確実な収益を得られる。もちろん作戦をじっくり考えて練っておかないといけないが、10%なら難しくはないだろう。投資で瞬間に判断するようなところでは、コンピューターなので感情に左右されないし、その場で判断しなくてもいいから、(作戦が練ってあるから)ほったらかしで投資できるということになる。
2008年8月26日|
カテゴリー:システムトレード
世間が騒ぐとき株価が落ちる
2008年8月24日
日経平均に連動する投資信託を買った。今月頭の話だ。13000円を切れるチャンスを待って投資をした。思いは、13000円を切れているとすぐに元に戻る(13000円台に戻る)のが最近の動きだったからだ。12800円から13500円を上下している。
株価が予想できるのは未来を知るものしかいない。だからこれから絶対株価が上がるとかいうことはできない。だけど、株価は企業の業績に反映して上下するものだから、好成績な企業や、これからの未来の新技術を扱う企業は株価も上がるのである。
世間が(たとえばテレビやニュース)で金融について騒ぎ始めたころは、事態は終息に向かっているということが経験則で分かっている。金融の情報は、専門化レポート→マネー専門誌→経済新聞→週刊誌→テレビ、ニュース という伝わり方をする。世間が騒ぐというのは、テレビ、ニュースで報道されてからなのだ。
2008年8月24日|
カテゴリー:資産運用
お金持ちになる錬金術
2008年8月19日
錬金術とは、何もないところから金を作る魔法だ。まるでおとぎ話に出てくるような魔法だが、かつて西洋では錬金術が真剣に研究されていたらしい。
今の世界の錬金術は、ネットを使ってビジネスをすることだ。アイデアを形にして、世界中に情報とサービスを提供する。Googleは圧倒的な情報量を持って、ビジネスで大成功している。そして創始者は莫大な富を手にしているのだ。これが錬金術でなくてなんだというのだろう。
お金持ちになる方法には色々あるが、一つ確かなことがある。それは、資産を年率何割かで運用して年々資産を増やしていく。ということだ。ビジネスにしても資産は人材や社名ブランド、ひいきにしてくれる顧客かもしれない。
ネット上ならば、多くの人のアクセスかもしれない。金融商品ならば、毎年必ずリターンを上げてくれる投資だといえる。どれで資金を運用していくかは自由だが、1人の力でできることは限られている。全力を尽くした個人がやっていることは、チームになると強力に作用するのではないだろうか。
2008年8月19日|
カテゴリー:資産運用
外貨投資の金融商品のいろいろ
2008年5月21日
世の中が世界を基準に動くようになって、海外にも多くの人が旅行するようになりました。外貨というものが身近になっている今は、外貨投資も身近な金融商品です。
外貨投資というのは、外貨で運用して利益を発表する投資。そして為替リスクを伴うのが外貨投資です。日本が原材料を輸入して、機械を輸出しているときにも外貨と日本円との交換が起こります。
外貨投資には、外国ETF、外貨での投資信託、外貨MMF、外貨預金、外国為替取引など色々な投資があり、それぞれ特徴があります。重要なのは自分の目的にそって、どの商品をどのように運用するか。とくに外貨建て MMFではドルコスト平均法で購入単価を小さくして、外貨ETFでリレー投資する投資方法がおすすめです。
2008年5月21日|
カテゴリー:資産運用
土地の価格上昇
2008年5月13日
新婚生活を始めることになった。結婚してすぐに考えたのは生活の土地。アパートを買おうか、借家にするかで選択に幅があったわけだが、自分としては、やっぱり一家の主としての家が欲しい。どうすれば家を買うことができるのだろうか。
土地がやたらと高くなってきているそうだ。東京の周辺にすんでいるのだが、このところの価格上昇はバブル期を彷彿させるものがあるらしい。外資の投資や土地で投資しようとする人たちの思惑らしい。土地は資産運用では得だと営業マンが言うが、どうもうさんくさい。
投資用アパートだっていまいち、10年後も資金が入るとは限らないし。色んなサービスがあるけど、結局は利用される側の人間だと思っている。だから投資で一旗あげようとおもったら、システムを作る側に回らないといけないのだ。これから、家を建てるが立てる時の注意を書いたホームページを作ってみようかと思っている。
2008年5月13日|
カテゴリー:資産運用
中国株のペトロチャイナが売られる
2008年5月10日
24日の中国の市場が大きく下落しているようだ。市場といっても上海総合株価指数というもので、この指数を動かす大きな要因となっているペトロチャイナと平安保険の株が売られているのが原因だ。
ペトロチャイナといえば、数年前まで中国の株がうなぎのぼりだった頃に、この株で大変稼がせてもらった。今は安定した成長を遂げているところだったが、いまいち中国の株は不安定である。
投資というのはもしかしたら、株は企業の業績を長い目でみたら反映するのだが、一時的な上下は投資家や市場の冷え込み加熱が動かしていると思われる。周りの人たちも落ち着いて動向を見守ってほしいものだ。
2008年5月10日|
カテゴリー:中国株
消費のニュース
消費者庁ホームページ
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消費者関連専門家会議 ACAP消費者と企業の橋わたし
エイキャップ。消費者と企業の共生を図る公益法人。加盟企業紹介や消費者問題に関する調査結果等。 ... 【消費者啓発】生活便利情報「くらしのおすすめ情報」リンクが増えました 【資料】ACAP「消費者対応部門の進化度合いをチェックするためのマトリックス表」について ...
消費税法基本通達の制定について|消費税法基本通達|国税庁
消費税法基本通達において次に掲げる用語の意義は、別に定める場合を除き、それぞれ次に定めるところによる。 ... 事業者のうち法第9条第1項本文《小規模事業者に係る納税義務の免除》の規定により消費税を納める義務が免除される事業者以外の事業者をいう。 ...